バイク買取

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バイク買取 みんなのバイクメモリー

自分に合ったバイクに乗ろう!

スズキRGV250ガンマSP

スズキRGV250ガンマSP
カネゴンさん/30代女性


【車名】スズキRGV250ガンマSP
【型式】VJ23A
【車両重量】154
【エンジン】水冷2V型2気筒
【総排気量】249
【価格】56万円前後

もともとバイクには興味はなかったのですが、たまたま付き合った男性がバイクが好きで、一緒に「逮捕しちゃうぞ」の映画を観に行った際に「自分もこんな風にバイクに乗れたらいいのにな」と思い立ちバイクの免許をとることにしました。
ただ、運動能力がないのとスクーターさえも運転したことがなかったので免許を取るまで非常に時間がかかりやめてしまおうと思いましたがそれでも何とか免許を取り、彼氏に勧められたこともあって中古のガンマを購入しました。

この時点で、無謀だったことはわかるのですが教習車はホンダの4気筒のCBで少しアクセルを回すだけで動いてくれたのに対し、ガンマはある程度回転数を上げながらつながないと進んでくれず、普通の公道に出るまでに何度も立ちゴケをしては部品を買い直し、やっぱり私には向いてなかったのかなと感じながらも、箱根に泊りがけのツーリングにまで行けるようになるまでに運転が上達しました。
しかし、2回目の旅行で事故を起こして骨折し、命に危険はなかったもののバイクに乗ることに反対していた両親に心配をかけてしまったこともあり、バイクを買取ってもらうことにしました。買取の日当日、色々な思い出が甦ってきて何だか泣けてきました。

運転は本当に下手だったしバイクマニアの人から見れば怒られるようなことばかりしてましたがバイクに乗っていた日々は、まさに夢のような日々でした。
中古だったことと、何度も転んだりしたこととオーバーホールをしたのもあり非常にお金はかかりました。
次に乗る機会があればもっと冒険せずに自分に適したバイクを乗るようにしたいです。


バイクとの素晴らしき思い出

ホンダトランザルプ400VR

ホンダトランザルプ400VR
トオルさん/40代男性


【車名】ホンダトランザルプ400VR
【型式】XL400VR
【車両重量】183
【エンジン】水冷4ストロークSO
【総排気量】398
【価格】¥598,000

わたしは、普通自動二輪(中型限定)の免許しかなかったのですが、その免許で乗れるバイクには数台乗りました。
バイク買取を何度も繰り返しましたが、その中でも特に思い出深いのが、ホンダトランザルプ400です。

あまり、日本では売れなかったマルチパーパスのバイクで、ヨーロッパでは600ccが販売され、日本でもその発売が熱心なファンの間から熱望されたモノの結局そうなることはありませんでした。

トランザルプ400は、その600ccと共通のボディのため、400ccの割に大きめなボディサイズでそこがわたしはお気に入りでした。まあ、一般的にはその大きなボディサイズが受けなかったのかもしれませんが。
そして、その大きめのボディをVツインのエンジンから、絞り出される強力なトルクでグイグイと加速させていくその走りは、とても気持ちいいモノでした。
もちろん、高速道路などでの最高速度は、それほど上がりませんでしたが必要十分でしたし、首都高などではやはりそのトルクで立ち上がりもよく気持ちよく走れました。

名前のトランザルプとは、アルプス越えを意味する言葉から来ているようで、その名も示すとおり、峠道も得意にしていました。
と言うわけで、町中から峠道のワインディング、首都高までととても守備範囲の広い素晴らしいバイクでした。
バイク買取りしてもらうまで走り回ったトランザルプ400との時間は、今でも私にとって素晴らしい大切な思い出です。


これぞ日本のバイクの神髄です

ホンダCB1300SF

ホンダCB1300SF
御子柴で買取さん/30代男性


【車名】ホンダCB1300SF
【型式】BC-SC54
【車両重量】267
【エンジン】水冷4気筒DOHC
【総排気量】1284
【価格】¥1,198,000

ホンダCB1300SFは先代モデルとなるCB1000SFから引き継がれた「BIG-1コンセプト」に基づいて開発されたCBシリーズのフラッグシップモデルです。
現行型のCB1300SFは2代目となっていて、先代と比べて20kgもの軽量化が施されており、エンジンに関しても燃料供給装置が電子制御式燃料噴射装置へと変更されています。その他にも車体各所のパーツにも改良が加えられています。

CB1300SFと言うバイクの最大の魅力はCBシリーズのフラッグシップモデルに相応しい堂々とした大柄のボディだと思います。低速ではどっしりとした安定感がありますが、CB系らしくコーナリング性能にも優れていて思ったようにスパッと曲がってくれます。乗車した感じはネイキッドらしくアップライドで安心感があり、足付きはカタログ値では低いのですがCB1300SFは車幅が広いため少し悪いと感じました。

いろいろバイク買取を繰り返しましたがその中でも、CB1300SFは「日本のオートバイの神髄」を体現したようなバイクで、オートバイ好きの方には1度は乗ってみて欲しいバイクだと思います。


キャプテン・アメリカが愛用するバイク

ハーレー・ストリート750のバイク買取

ハーレー・ストリート750
ヲーマシン/30代男性


【車名】ハーレー・ストリート750
【型式】STREET750
【車両重量】223
【エンジン】水冷60度Vツイン
【総排気量】749
【価格】¥850,000

間もなく公開される超大作アクション映画「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」の主人公、クリス・エヴァンス演じるキャプテン・アメリカが歴代の作品で愛車として使用しているバイクがハーレーダビットソンの街乗り派バイク「ストリート750」です。

スーパーヒーロー軍団「アベンジャーズ」の一員であるキャプテン・アメリカの闘いをアシストするストリート750は、ストリートユースをメインに開発された都会派バイクで、シックな艶消しブラックに塗装されたマフラーにローでマッチョなスタイルで、古き良きアメリカンバイクの歴史に新たな1ページを加えるかのような革新的モデルです。

高額なイメージのあるハーレーとしては比較的お求めやすい価格帯(日本円で85万円)に抑えたストリート750は、街乗りに最適なチューニングが施されたハーレー伝統の水冷式V-Twinエンジンを積み、ハーレーの他のラインナップに比べて鋭いハンドリングや取り回しの良さに拘り、渋滞の多い交通事情においても軽快に走り抜くことができます。バイク買取もあまり値崩れしないと思います。


初代仮面ライダーが認めたバイク

ゴールドウィングF6Cのバイク買取

ホンダ・ゴールドウィングF6C
買取メタリカ/30代男性


【車名】ゴールドウィングF6C
【型式】EBL-SC68
【車両重量】342
【エンジン】水冷水平対向6気筒
【総排気量】1832
【価格】¥1,998,000

現在公開中のヒーローアクション映画「仮面ライダー1号」で、藤岡弘、氏演じる伝説の初代ライダー・本郷猛が新たなる愛車として使用した「ネオサイクロン号」。映画公開記念イベントで藤岡氏自らハンドルを握り走行してみせたこのバイクのベース車両となったのが、ホンダが誇るモンスターマシン「ゴールドウィングF6C」です。

このバイクはまるで乗用車のような大排気量で圧倒的なパワーのエンジンを積み、ロー&ワイルドなアメリカンクルーザーの進化形とも言えるアグレッシブなボディラインを持つゴールドウィングF6Cは、水平対向エンジンの特徴である低重心により類稀なる走行安定性を誇り、市街地走行からロングツーリングなどあらゆる局面でそのバイク性能をフルに発揮します。
バイクのボディは大きなエンジンを積むため徹底的に鍛え上げられた強靭なフレームを採用、ABS標準装備など安全性にも抜かりはなく、まさにデビューから45年の間戦い続けてきた孤高の戦士に相応しい究極の一台に仕上がっています。


今、一番気になるオフロードバイク

ホンダCRF250Lのバイク買取

ホンダCRF250L
けんきりん/40代男性


【車名】ホンダCRF250L
【型式】JBK-MD38
【車両重量】143
【エンジン】水冷4ストロークDO
【総排気量】249
【価格】¥462,240

私は、昔はオンロードのバイクに乗っていたのですが、転んだり、散々な目にあって今は、オフロードのバイクにとても興味があります、現在は事情がありバイクは買取で手放してしまいましたが、今度乗るなら迷わずオフロードバイクにきめます。

その中で一番気になったバイクがCRF250Lです。特にオフロードのバイクの特徴である重量が軽い所などが気に入っています、自分は前は400ccのオンロードのバイクに乗っていたのですが、自分は体格も小さく取り回しに難儀していまして、しょっちゅうこけていました。発信しようとしてギヤが入っていなくてそのまま立ちごけしたり、カーブでアクセルを開けたら後輪が滑って転んだ事も何度か、それでカウルが傷だらけになって落ち込みました。

その点オフロードのバイクなら、立ちごけの心配も少ないし何よりいろんなところが走れる所が魅力だと思います。買取も高そうだし、250ccなら高速道路も走れるし、このバイクいいなとおもっています。
それに、最近のオフロードのバイクのエンジンも4ストロークエンジンになって乗りやすくなりました、昔みたいに2ストエンジンは少なくなりましたが乗りやすくなり、嬉しいです。

そしてまた、機会を作りこのバイクでツーリングとかいってみたいと思っています。


ストリートトラッカーの真髄

スズキ・グラストラッカービッグボーイのバイク買取

スズキ・グラストラッカービッグボーイ
インサニティ/30代男性


【車名】スズキ・グラストラッカービッグボーイ
【型式】JBK-NJ4DA
【車両重量】136
【エンジン】空冷4スト単気筒
【総排気量】249
【価格】¥399,000

スズキの中型バイク・グラストラッカービッグボーイは、街乗りからアウトドアまで幅広いシーンに対応するストリートトラッカーです。

グラストラッカービッグボーイは、軽量でコンパクト、日常生活に必要十分なパワーの250ccの空冷4ストローク単気筒エンジンを持ち、軽快なフットワークで市街地走行からダート走行まであらゆるジャンルに対応しているバイク。また、フューエルインジェクションシステムを搭載し、リッター48kmの低燃費や環境性能、寒冷期での始動性の向上を実現しています。また、シート高を790mmと低く設定することにより、いかなる身長・体格の方でも足つきが良い事、バイク買取がいいのも特徴です。

エクステリアはクラシカルな丸型ヘッドライトにフロントサスペンションを保護するフォークブーツ、クールでスタイリッシュなフラットシート、ワイルドで走行安定性の向上にも関係する大型タイヤ、シックな艶消しブラック塗装を施したマフラーを備えており、中距離ツーリングとバイク買取に持ってこいの一台です。


私の憧れのバイク

ハーレーダビットソンのバイク買取

ハーレーダビットソン
aya/20代女性


【車名】ハーレーダビットソン
【型式】2012年式 ソフテイルFLS
【車両重量】318
【エンジン】Twincam96B
【総排気量】1.584
【価格】¥2,068,000

私の父はハーレーダビットソンのバイクを乗っていて、去年の夏に1度ドライブに連れていってもらいました。
場所はわからなかったのですが、気候はとても暑かったので、トンネル内がすごく涼しく、山の景色もすごく綺麗で気持ちよくて最後は休憩場所にトイレや自動販売機で休憩を取り、暑かったので炭酸がおいしくすごく気持ちよかった事がきっかけになりバイクに興味を持つようになりました。

休日になると大きい道路を通るとバイクで走る男性や女性もいたりして女性だとすごくかっこよく見えて、見るたび私も乗ってみたいなぁと憧れを持つようにもなりました。
私はまだ免許を取得していないのでまずは中型からになると思いますが将来は大型などのバイクに乗ってみたいなと思っています。

私も父と同じように大型を取得したらハーレーに乗ることが夢です。最近は父が旅行が趣味なのでバイクで撮った映像などを動画にして見せてくれるようになりました。色んな景色をみたり、美味しいものを食べたりとすごく楽しい旅行ライフを送っているみたいなので私もいつかその時がくればいいなぁと思っています。バイク買取もけっこう高値査定です。


大型免許なしでも乗れるBMWのバイク、日本導入が待ち遠しいG 310 R

BMW・G 310 Rのバイク買取

BMW・G 310 R
ハルクン/30代男性


【車名】BMW・G 310 R
【型式】G 310 R
【車両重量】158.5
【エンジン】水冷4スト単気筒
【総排気量】313
【価格】価格および発売時期未定

ドイツの名門企業・BMWは自動車の他にもバイクを手掛けています。日本市場に導入されているモデルの多くは、運転に大型二輪免許(400cc以上)が必要な大排気量モデルが主流でしたが、日本や新興国市場に照準を合わせたかのような中型バイク「G 310 R」を発表しました。日本市場への導入時期や販売価格は未だ未定ですが、導入されれば一気に大ブレイクしそうな一台です。

クールでスポーティーなネイキッドスタイルのG 310 Rは、日本国内では普通二輪免許(中免・400cc以下)で乗れる排気量313ccの単気筒エンジンを低重心になるようにマウントし、軽量ボディと相まって軽快で安定した走りを可能にしています。また、アルミ製のスイングアーム採用による安定性の向上やABS標準装備により安全性能もツアラーにとっては心強いものです。

近年の日本市場では、軽量で小排気量のバイクの人気が高まっており、このG 310 Rはシーンの台風の目となるのは間違いないでしょう。


伝統のストリート・トラッカー、ホンダの中型バイク・FTR

ホンダFTRのバイク買取

ホンダFTR
ソーセージ/30代男性


【車名】ホンダFTR
【型式】JBK-MC34
【車両重量】128
【エンジン】空冷4スト単気筒
【総排気量】223
【価格】¥390,000

ホンダが誇るライトウェイト・ストリートトラッカー「FTR」は、街乗りでも小回りの利く軽量でコンパクトなボディ、吹き上がりが良く扱いやすい空冷4ストロークOHC単気筒エンジンを搭載、ワイドで太い前後タイヤにより安定した走りやコーナリングを実現した中型バイクです。構造もシンプルかつストリート映えするルックスを持つことから、スカチューンなどカスタマイズのベース車両としても一定のバイク人気を保っている一台です。

バイクFTRは、シンプルなベースグレードの「スタンダード」、クールでモダンテイストの「デラックス」、そしてホンダのバイク伝統である白・赤・青のカラーリングが特徴のスポーティーモデル「トリコロール」の3グレードをラインナップしており、扱いやすいハンドルにシンプルな丸型ヘッドライト、装飾を一切廃したスピードメーター、スリムなフューエルタンク、タンデムのしやすいワイドなシートを装備、強化ハンドルロックなどの盗難防止機構を備えています。


CBRってなんだっけ?
NSR250
CBRは、HONDAのスポーツバイクを代表する車種で、高い人気があります。

バリエーションも多く、125cc~1100ccまであり、最上位の1100ccは、サブネームはSuper Balck Birdと呼ばれ、公道最強の1台です。

CBが日本を代表するネイキッドなら、CBRは日本を代表するスポーツバイクと言えます。

CBRも、CB同様、走る、曲がる、止まる、をもっとも基本に忠実に再現、乗りやすさを追求し上で、スポーツバイクとしての性能を備えています。

中古車の人気も高く、買い取り価格は、比較的高いレベルで安定しています。

需要も高いことから、年式が新しいものは、高額での買取りが望めます。

反面、生産台数が多いということは、ビンテージ化していくことは考えにくく、年式が古いほど急速に買取価格は下がります。

オレのバイク歴 どうでもいいですね・・・

NSR250
どうでもいいんだが、オレのバイク遍歴でも書いてみよう。

最初に乗ったのが、NSR。以降たて続けにNSRに乗る。

バイク年度カラーてんまつ
NSR250 MC1688ブルー事故って廃車
NSR250 MC2190ブルー元気に下取り
NSR250 MC2894ロスマンズ事故って廃車
XJR40095ブラック無事下取り
XJR4002000ブラック駐車場でイジラレ再起不能に
TW225??ホワイト元気に走ってます


走りまくるのに疲れて、街乗りようにTW225を購入し、スカチューン。キックでかからないとダルイが、まぁ楽しんで乗ってる。



お気に入りのTWが、赤信号で足つき停車中に、後ろから5キロくらいで追突、リアが完全にいっちゃった。

追突したのは、ハイエースなんだけど、結構キレイに乗ってて、お仕事中だったようだ。

過失ゼロなんだけど、全損だとスカチューンやら色々カスタムしてるから、カスタム費がでないのね。

なんとか、修理したいんだけどね。

なお、体はノーダメージ。

バイクといえば、最近は自転車なんだって!

なんでやねん?と思うんだが、トレンドは、ロードバイク、クロスバイクの2種類にわかられるらしい。

でもさ、なんでチャリンコなんやねん?

車も興味ない若者が増えてるらしいが、エンジンのついた乗り物の爽快感って、チャリでどんなにがんばっても得られない特別な時間なんだけどね。

トライアルしない若者って増えてるし、草食化って電車、チャリでOKな人種なんだろか?

弱虫ペダルとか、チャリ漫画流行ってるから、それで、チャリ大流行なんだよね。男子ってさ、思うんだけど、エンジンついてない乗り物じゃ、満足できなくねぇ?

バリバリ、バンバン、エンジン音鳴らして、スピードを肌で体感できるのは、バイクが一番くるんだけどね。

クラウザーさんがバイク買取にだすらしい。
本当のバイクファンが読んだら絶対に怒ること間違いなしなぐらい、ハーレーをネタとしてイジリまくっていたデトロイトメタルシティが突如連載終了。

なんだろうねぇ、何があったんだろうねぇ。

バイク不況の今日この頃だが、漫画は売れてるんだろうか?
バイク王とか買取キングはバカ売れしてるみたいだけど。

クラウザーさんは現代的なジキルとハイドみたいな感じで面白かったんだが、終わってしまうのか。実に残念だ。
地獄へ行っても頑張ってくださいww

クラウザーさんバイク買取に出す!DMC、4月で連載終了



バイクの免許を取った生徒は出席停止
この記事で日記書いてる人が600人越えてた。さすがブームだバイク問題。

メーカー公式サイト

本田HONDAHondaバイク
CBR1000RRCBR1000RR
CBR600RRCBR600RR
CBR400RCBR400R
CBR250RCBR250R
CBR125RCBR125R
ヤマハYAMAHAYAMAHA
カワサキKAWASAKIカワサキモータースジャパン
スズキSUZUKISUZUKI
ハーレー ダビットソンHARLEY-DAVIDSONハーレーダビッドソンジャパン | Harley-Davidson Japan
ドゥカティDucati Japan
BMW BMW Motorrad Japan
ピアッジオ (ピアジオ)PiaggioPiaggio Group Japan
ビモータBIMOTABIMOTA - ビモータ
KTM KTM JAPAN
バイクなんて昔から爆発してたし、特定の児童をあげつらって小突き回したり、こいつみたいなバカになるなと暴言を吐く教師も昔からいた。バイクっ子がキレてカッター振り回すのも割りと普通に見たような気がする。それでも自殺は少なかったかなぁ、多分。

子供は古今東西バイクが大好きだから、買取が無くなることはないだろう。バイク買取は発生することが前提で考えていかないといかんのでしょう。

実際のところ、学校や教育委員会や保護者がどんなバイク買取しているのかというのは、マスコミを通してではさっぱり分からない。責任をタライ回しして、バイクは有ってはならないという綺麗事に終始している感がある。自殺者が出ているだけに、最近のバイク報道はマスコミの祭りなんじゃないの? とは言い難い。

バイク側に(保護者も含めて)厳罰をくらわすようにすれば問題は解決するかというと、バイク買取が増えるだけのような気がする。あるいはバイク冤罪とか。

自分には子供がいないので、なんだかんだ言っても他人事なのだが、実際に子持ちになったとしたら、可能な限り金を工面して、子供は私立の学校に通わせたい。

■バイク生徒は出席停止に…教育再生会議が緊急提言へ(読売新聞 11月25日 14:40)

東洋ゴムの免震ゴム、性能偽装問題は第2のアネハ(ヒューザー)?

さてさて、人の偽装をおもしろがる人の品格のなさを考えると、自分とは如何に品格のない人であるか、
という品格論や哲学は置いておきましょう。

なんで、またまた、建物にとっては、地面との接点である足の裏の役目を果たす、免震ゴムの性能を偽装するなんて、

ほんと、

アホー、あほーと表現してみるも、どう表現してよいかわからないほど、バカさかげんに呆れ果てるも、
「品質試験、確認工程って、ないの?」
という、どんな製造業だと東洋ゴムを見下すも、それでもなんかシックリこない、無責任日本人、日本企業を代表するような出来事にビックリするやら、もう、日本だめじゃんと思うやら、
なんかよくわからない感情があるわけです。

そもそも、製造業における不良品の発見、排除は基本中の基本であり、そういうの?ないの?自動車用のタイヤ作ってる会社って?ってビックリ。
どんな会社だよ。
ものづくりは、実は作る工程っていうのは、超絶重要ではなくて、その作ったものが、十分な性能や品質を持っているか試験する工程が重要なんだけどね。

バイク 買取

バイク王でバイク買取

言わずと知れた、CMうちまくりの「バイクを売るなら、おぉ、バイク王」のバイク王です。ことしから、松井秀喜をCMに使ってイメージ向上を目指しまくってます。買い取り台数は、2015年度で累計120万台って、バイクの製造メーカーかよってくらい買い取ってます。

バイクは買取された後、99%、オークションに行くんだぜ!

株式会社ビーディーエスは日本最大の二輪車オークションで~す。中古バイクの販売事業者は、オークション事業者のBDSかJBAのどっちかから仕入れてるケースが99%です。

株式会社ジャパンバイクオークションは、BDSより流通台数がちっと少ないけど、BDS、JBDは中古バイクオークション事業者の2強です。

直接買い付けでは、中古バイク屋はなりたちません。

馬場さんの16文キックすごいよねぇ。ところで、2スト規制、バイク市場復活のためには絶対やってほしいよね。2スト規制やってから、レーサーレプリカがはやらくなって、市場自体が縮小したわけだからさ。うんこ!

バイク買取なんてもっての外 熱いガンマファン

スズキRG250Γのバイク買取
ガンマと言うバイクの加速感とエンジンのフィーリングと音
がんもどきさん 50代男性

【車名】スズキRG250Γ
【型式】RG250Γ
【車両重量】129
【エンジン】水冷2ストローク2気
【総排気量】249
【価格】450,000円

バイクの免許を取得して初めて購入したバイクです。

免許取り立てなら運転しやすい、遅いバイクを買うものなのですが、速くて軽い、レーサーレプリカを購入しました。たくさんの試乗をしたうえで一番気に入った車種だったからです。新車同然の中古車を購入しました。

何が気に入ったかというと、加速感です。同じ排気量のバイクに多数乗りましたが、ダントツに気に入りました。
加速感は、加速性能と異なります。加速性能は単なるタイム計測データです。
加速感は、エンジンの特性や音、バイクの操作感など総合的に人間が感じるものなのです。このバイクは、まず加速性能としては、同じ排気量ではトップクラスでしたが、もう少し速いバイクも何台かは有りました。

このバイクのエンジン特性は、高回転型で低速トルクはとても低いので、回転数が上がった時に急に加速するような感覚なのです。低回転ですと、原チャリと変わらない加速です。
5000回展を超えると、ちゃんとしたライディングフォームを取らなければ、フロントが浮いてしまい、下手すると転倒です。

路面が濡れているとパワーでリアが滑ります。
コーナリング中にギアを間違えると、ハイサイドを起こし転倒します。
なにか難しいバイクのようですが、パワーバンドに入った時のワクワク感、緊張感に私は惹かれたのです。

バイクの操縦技術をかなり練習はしましたが、本当に乗りこなすことは今でもできていません。こんなバイクが大好きなのです。

私がおすすめするバイクの選び方
ttaizoさん 40代男性

【車名】スズキRG250Γ
【型式】RG250Γ
【車両重量】129
【エンジン】水冷2ストローク2気
【総排気量】249
【価格】450,000円

私が二輪免許を取得したばかりの頃、バイク買取屋に行き、買うバイクを探していました。

多数の買取店に行きましたが、家の近くの買取店では、店にあるバイク全ての試乗を許してくれました。買取店に置いてあるバイクどれでも乗っていいということです。

中古の中型バイクを買うことにしていたので、興味が少しでもあるバイクには全車種試乗しました。試乗した場所は、バイク屋の近くの大きな駐車場です。バイク屋さんが立会の中、免許取り立てなので、運転はヘタですが、転ばないように注意しながら、一台一台丁寧に乗りました。

バイク屋のオススメは、4ストロークの2気筒のバイクでした。初心者は、低速トルクがある方が乗りやすいとのことでした。私の技量を見てそう判断したのかもしれません。その意見に従おうかとも考えましたが何か納得がいきませんでした。

私は、色々と乗っている中では、やはりスピードが出るバイクに惹かれました。4ストロークのバイクに較べ、2ストロークのバイクは、軽量でハイパワーなので、魅力を感じました。軽いことは、初心者にとって運転しやすいはずなのです。峠道でも楽しいはずです。

RG250Γは、低速トルクはありませんが、回転数が上がった時に急激にパワーが出てきます。2ストロークエンジンの特長ですが、加速感抜群です。普通の姿勢でアクセルを全開にするとフロントが浮きながら加速をします。怖さ、緊張感、迫力、音、多数のバイクの中でダントツの気持ちよさでした。

中型バイクの4ストロークのバイクはどれもとても物足りない気分でした。

色々乗ったうえで、一番気に入ったバイク、RG250Γを買取店で購入することにしました。

買取店で、試乗したバイクは25台、時間は、4~5時間位ですが、RG250Γに長時間乗り、他のバイクは、短時間で終えました。

とても気に入ったバイクなので、それから10年以上乗り続けました。

それ以来、バイクも車もちゃんとできるだけ長く乗ってから買うことにしています。そのようにして買った車も気に入って長期間乗り続けています。

バイク買取はちょっとお休みして 2009東京モーターサイクルショーレポート

2009東京モーターサイクルショーその1
バイク 買取 RC212V

遅ればせながら、先週行ってきた東京モーターサイクルショー。

HONDAブースでは去年と同様にRC212Vに跨れました☆
GPマシンに直触り出来るとは夢みたいですね~♪

行き過ぎたコンパクトさがあった2007年型よりも常識的な構成になった2008年型。

脇から見てみると、すっきりしたまとまりで、プロトタイプというよりは量産車みたいにも見えます。

ケツから見てみると、V型エンジンの後ろバンクのエキパイが、シートしたでとぐろを巻いていてかなり排気管長を長めに取ってます。
集合部の前に連結管も入ってるので、GPマシンの割には中低速のトルクを重視したエンジンなんじゃないかと思われます。

跨ってみてアレっと思ったのは、スロットルがスカスカでワイヤーが繋がってなさそうだったこと。こいつは完全に電スロなのかも。

ドゥカティがドライバビリティはTCSまかせと割り切って、ピークパワー重視のエンジンにしているのに対し、HONDAはエンジンそのものを扱いやすいトルク特性にしてるんじゃないかって気がする。

800ccになってからHONDAのストレートスピードが伸びてないのは、ピークパワーよりも下のトルク重視だからなのかも知れない。

HONDAは将来的にTCSがレギュレーションで禁止になるかも知れないと踏んでそういう方針にしているのかも知れないが、GPの主催者がドゥカティ有利になることを望むなら、TCSはずっと残るだろうから、ピークパワーに割り切りで振っているドカの方が有利なんだろうなぁ。
2009東京モーターサイクルショーその2
バイク 買取 YAMAHAのM1

YAMAHAのM1。こっちはお触りは禁止です
こっちも量産車的なすっきりしたまとまり。

2008シーズンのM1が、ロッシ以外のライダーも速かったのは、ロッシスペシャル的ないかにもプロトタイプな作りではなく、量産車のように誰が乗ってもパフォーマンスが出るようにまとまってたからかも知れない。

GPマシンと言えども、誰が乗っても速い均一な品質のマシンをそろえられるところが、日本のメーカーのすごいところだろう。
2009東京モーターサイクルショーその3
バイク 買取 BMW S1000RR

BMWのスーパーバイク選手権用マシン、S1000RR。

フロントのディスクにABS用っぽい穴が開いてます。
こいつはレーシング用のABSを搭載してるのかも。

SBK本番のマシンは、リヤブレーキペダルが付いてないそうで、前後連動のABSかもと伺わせる構成だけど、展示車にはブレーキペダル付いてました。

並列4気筒エンジンでアルミツインスパーフレームであることから、日本車と同じだと見られているS1000RRだけど、よく見るとスイングアームの作りなんかが日本車とは大分違っていて、なかなか興味深い。

イタリアのスーバーバイク 買取が市販価格が300万円クラスなのに対し、S100RRは200万ぐらいでの発売を予定しているらしい。
スピードを買うのに金に糸目をつけないイタリアンとはまた違った思想で作っているのだろう。

ドカのスーパーバイク 買取は、腕がないなら乗るなぐらいのいきおいのスパルタンな乗り物だけど、BMWは誰が乗っても安全に速いという方針をSBKでも貫くつもりなんじゃないかなと感じさせる一台。
2009東京モーターサイクルショーその4
バイク 買取 RSV4

今年SBKデビューのアプリリアのRSV4。
デビューイヤーなのに開幕戦からすげー速い!

65度バンクのV4エンジンはすげーコンパクトだという売り文句だけど、実物を見てみると意外と大きい。

また、エンジン搭載位置がけっこう後ろよりで、前輪荷重が足りないんじゃないかなという気もする。

ハイパワーエンジンで前輪荷重が少ないと、一輪車感覚になってなかなかアクセル開けるのがおっかないものだが、こいつもドカみたいに難しいバイク 買取なんだろうか?

日本のレーシングマシンは、MotoGPでもSBKでも、コンパクトにする方向に開発が進んでいるみたいだが、欧州車はけっこう大柄。

欧州車は、ハイパワーマシンはサイズを大きめにしないとスタビリティが出なくて、アクセル開けられんだろうという思想で作っていそうな感じ。

大柄なバイク 買取だと、サーキットではよくても、狭い峠や市街地では扱い難いだろう。

ヨーロッパのメーカーは、スーバーバイク 買取はサーキットを走ることに限定した突き詰めたマシンだと割り切っているのかも知れない。
ぶっちゃけトランポ持ちでサーキットに通いつめられる金持ちがターゲットなんじゃないかなという。

そこらへん、コストターゲットが下のレンジにあって、サーキットに通うとしても自走で一般道も走るであろう日本車とは目標設定が違うんだろう。
2009東京モーターサイクルショーその5
バイク 買取 ダンロップ コンパニオン

今回のキャンギャルの中では一番好みだった、ダンロップのおねーちゃん

ステージまでけっこう距離があったんで、ケータイのレンズじゃまともに写らんかなーとも思ったが、意外とよく撮れててラッキー♪

おねーちゃんの数は年々減ってる気がしますなぁ、残念です

他のおねーちゃんではブリヂストンなんかも良かった。
キャンギャルの傾向はけっこうメーカーごとに違ってて、洋モノメーカーはおねーちゃんも洋モノっぽい感じがしたな~

日本メーカーは軒並みキャンギャル減らしてるようで、不景気を感じる。
海外メーカーの方がキャンギャルのラインナップは豪華で勢いがある。

韓国や台湾のメーカーのおねーちゃんは美人だった。
でもなんか和風な感じとはちと違っててオレの好みではなかった。
まぁそこらへんは好みだから、どれがエエってのは一概には言えないけどね。

バイク 買取もまったくそんなもんで、絶対的に誰にとっても良いバイク 買取ってのはなかなかなくて、結局は自分に合うかどうかってのが一番大事。
世の中なんでも、自分自身と対象を良く知ることが大事ですなぁ

バイク買取はちょっとお休みして HondaMotorcyclistSchool略してHMS

HMSでヘロヘロ(^^;
バイク 買取 ホンダモーターサイクルスクール

HondaMotorcyclistSchool略してHMS。バイクの虎の穴に土曜日行ってまいりました。


教習所をもっとキツクしたようなコースや、パイパイロンスラロームと一日中戯れて技術を磨くことが出来るスクール。


すごかったですね~一日中こんなにパイロンと遊んだのは生まれて初めて。大変楽しんだけど、自分の下手さ加減を痛感してもうヘロヘロですわ(^^;もう、バイク 買取にだすか!


普段乗ってるのが1000ccのスーパースポーツで、とにもかくにもアクセル開けて乗る。開け方がハンパだとサスが沈んでこなくて路面に跳ね返されて曲がってこないバイクだから、アクセル開けて曲げるクセがついてるんだけど、HMSのパイロンコースではそういう乗り方をすると全く曲がらなくて四苦八苦した。




曲がらない原因ってのは明らかで、普段が二次旋回重視で曲がっているのに対し、パイロンコースは一次旋回で回さないと曲がり切れないから、いつもの曲がり方だとさっぱり曲がれない。


一次旋回ってのは自転運動で、自分が乗ってるバイク自身がコマのようにグルッと回る運動。
二次旋回は公転運動。コーナーの中心からみて、バイクがハンマー投げのハンマーになったように周囲を回っている運動。


字にして書くと分かり難いが、車庫入れとか交差点でハンドルをたくさん切って曲がっているのは大体が一次旋回で、カーブを遠心力を感じながら曲がっているのが二次旋回。


コーナーリングは、まずは一次旋回して向き変えして、二次旋回で回り込んでいく、二つの要素の組み合わせになっているが、低速で深く曲がるコーナーは一次旋回が占める割合が多く、高速で浅く曲がるコーナーは二次旋回が占める割合が多い。



二次旋回重視だと、加速して前進すること、トラクションで車体をコーナーの内側に押し込むこと、車体を安定させることの三点を満たすためにアクセルをなるべく早く、出来るだけ多く開けることが重要になる。


逆にHMSのパイロンコースみたいに、曲がるコーナーの頂点と頂点の間が短くて二次旋回する区間がまったくないコースになると、二次旋回のためのアクセル開けをおこなっていると、次のパイロンがすぐせまってきてしまうので、二次旋回はほとんど無視して、一次旋回による向き変えに専念しないといけない。


具体的にはアクセルオフとブレーキングによるフロント荷重で、フロントフォークを沈めてキャスターをたててグルっと車体を回す。


その際、アクセルを開けると外にはらんでいったり、荷重が乗っていないリヤタイヤが滑ってしまうので、向きが変わり切るまでアクセルを開けてはいけない。


といって、アクセル閉じっぱなしでスピードがまったく乗っていないと内側に倒れてしまうので、内側に倒れず、外に飛び出さずという丁度イイ塩梅の運動エネルギーを得ておかないといけない。だけど曲げてる最中にアクセル開けると飛び出してしまう。さてどうするか。




パイロンを回り込んでいる間、つまり一次旋回している間はアクセルは開けない。


向き変えが済んだらバイクの起しとアクセル開けをシンクロさせて一気に車体を立てて切り返し、ついでに次のパイロンを曲がるだけの勢いをつける。

二次旋回しているヒマはないので、一次旋回と一次旋回の間を一瞬のバイク直立とアクセルオンでつないでいく。そういう走り方になるだろう。実際インストラクターや、早いライダーはそういうやりかたをしている。




理屈ではそうやればいいということは分かるが、実際にやれるかというと、昨日一日のスクールの範囲内では全然出来なかった。
なにしろ普段やってるアクセルオンのタイミングと全く違うことをやらなければいけないから、頭ではこうしなければと思っても、体がまったくついてこなくて、故に二回転倒して足もツルという悪戦苦闘ぶりだった(苦)バイク 買取にだすか?


なんと言って例えればいいのか、グーはチョキより強いと思っていたジャンケンが、今回のルールではチョキがグーより強いことになってるんでそうして下さいということになって、頭では理解したけど、体はいつものクセでグーを出してしまうみたいな。


と言ってもそんなのは言い訳で、本当に上手いライダーは一次旋回の向き変えも、二次旋回の加速曲げも両方上手い。このコースは一次旋回重視でという設定だったらそうするし、別のコースは二次旋回重視のレイアウトだったらそれに合わせて走る。


徹底的に一次旋回重視のパイロンコースを走ったことで、普段自分が、苦手な一次旋回の部分をサボっていて、得意というか好きな二次旋回ばっかりしてるということが露呈したということ。


10年以上バイクに乗ってきて、そこそこ上手いつもりでいたけど、実際には自分の好きな要素だけ上達していて、苦手な部分は無意識に避けていておざなりになってたってことですなぁ。いやはや、敢えて縛りのきつい設定のコースを走ってみるというのは、実に勉強になることです。




といって、パイロンコースだけやっていれば完璧に上手くなるというわけでもなく、パイロンだと一次旋回は上手くなるが、逆に二次旋回の要素がほとんどないので、加速しながら曲げる技術ってのはパイロンではなかなか身につかないだろう。ああ、バイク 買取にだそうかな・・・


スキーで例えると、欧米のスキーヤーから見ると、日本のスキーヤーってのは小回りターン(ウェーデルン)ばかりやりたがって、長い弧の高速ターンをしたがらないのがすごく不自然に見えるらしい。


アルプスやカナダでヘリスキーしてる人々からすると、大きなシュプールで爽快に飛ばして滑るのが当たり前で、日本人がやりたがる連続小回りターンはスキーではなく筋トレかなんかに見えるらしい。


そりゃ滑る場所が氷河一本丸ごとみたいな欧米と、狭いゲレンデの日本じゃ滑り方が違うのは当たり前っちゃ当たり前だが、そういう前提条件の違いがあるため、アルペンスキーの競技では、細かいターンを連続して行なう種目では日本人もけっこう上位に入るが、高速系のダウンヒルなんかの種目では日本人はかすりもしなかったりする。




要はなんでもバランスよくやれってことだが、人間どうしても手前味噌になりがちなもので、崩れているバランスを自覚して修正する機会ってのは滅多にない。バイク 買取にだそうと思っていた。


HMSで、これでもかっていうほど自分の弱点を自覚することが出来たのは、非常に良い機会であったと思う。バイク 買取に出すやめた!


バイク買取 させないぜ!VFR1200F

バイク 買取 させないよ~VFR1200F正面

VFR1200Fの馬力
某紙に載っていたが、173馬力だそうだ。
最近のリッターオーバーのメガスポーツとしては低い数字だ。スーパーブラックバードより100cc排気量が増えたのに、10馬力も増えてない。

ホンダはもうスペック競争はしないと公言しているが、フラッグシップマシンの馬力をこの程度に抑えたってのは、本気でパワー競争は止めたのかも知れない。1200って排気量も、他メーカーに比べたら控え目だし。

確かに日本の公道では100馬力以上あっても使うところがない。(バイク 買取に出すしかないのか?)アウトバーンがある国でも、150もあれば十分だろう。それ以上の馬力は、サーキット以外では必要ないと言ってもいい。

しかし理性ではそうだと解っていても、バイクの良し悪しってそう簡単に分かるもんじゃないから、判りやすいスペックとして、排気量や馬力の数字の大きさは営業上重要だと思えるけど、それを捨てたってのはすごいね。DCT(デュアルクラッチオートマ)などの新技術に自信があって、そっちの要素で売れるから、馬力は要らんって判断だったんだろうか?

DCTとバイク 買取は気になるなぁ。次期CBRもDCTになるんだろうか?
ってゆーかV型のスーパースポーツを出してもらいたいところだ。

新型VFRはオートマ
ホンダ二輪のニュースによると、新型のカブと、新型のVFRはATなんだそうだ。これがホンダの二輪の新標準になってくんだろうね。

この新型のスポーツATは、DN-01のHFTとはまた違う構造のようだが、エエ感じにスポーツに使えて、かつ普段乗りは楽チンで快適になるんだろうか?

自分は、ハードなスポーツモデル以外は、二輪もATにするべきだと思ってる方なので、このホンダの方針はありがたい。(バイク 買取に出さないでもう少し乗ろう!)

しかし、二輪はアクセルでバランスを取る乗り物だから、本当にエエ感じのスポーツATを作るってのは、至難の業だろう。
しかしホンダならばやってくれると信じている。

世界全体での販売台数の欄を見ると、毎年伸びている。
国内販売台数はバイク 買取に出して減る一方なのに、随分と違うもんだ。
アジアが成長してるからってことかね?

時代がエコならば、四輪よりも二輪の方が、移動するだけの用途ならずっとエコなわけだが、日本では二輪が減りまくっているのは、単価や税金が安い二輪では、企業や国が儲からないってのもあるんだろう。(バイク 買取やは儲かっているのか?)

エコはだいぶネタ割れしてきて、企業も国家も、環境なんてほとんど気にしてないことは分かってきたが、一度そういう流れになった以上、エコ看板は下ろせないだろう。

エコかどうかなんて気にしないで、買いたいもんを買いたいものだ。

VFR1200F公開
バイク 買取 させないよ~VFR1200F乗ってる感じ

ついに公開になりました。でも海外向けサイトだけど。

ヨーロッパ向けには売れそうなデザインとコンセプト。
でも日本向けじゃないよね~

ATであるところは、日本の渋滞路にあっているが、コンセプトが長距離高速ツアラーであることは明白なので、100キロ上限でタンデムのニーズもない日本向きではない。

このデュアルクラッチオートマを採用した、もっと軽快なスポーツやロードスターが出れば、日本で使って楽しいバイクになりそう。(当分バイク 買取はないぜ・・・)

しかしこの先、日本市場向けに最適化したモデルって出てくるんだろうか?

お値段もガチになってしまいそうな気がするんで、眺めるだけかなって気はします。

デュアルクラッチはどんどん普及して、安いクラスにも導入していって欲しいですね♪

エンジンはユニカム(SOHC)でも11000回転ぐらいまで全然平気みたいなんで、ホンダの大排気量車はどんどんユニカムになって、飛躍的にエンジンがコンパクトになって、ハンドリングも変わるかも知れませんね。

新型VFRのクランクシャフト
ヤングマシンがスクープしてた。(バイク 買取で忙しかったのでいつのまに・・・って感じだ)

外側ニ発が前バンクで、内側二発が後ろバンクという、珍しいレイアウトだということは前から判明していたが、クランクシャフトがかな~り変わってるってのは今回初めて知った。

Vバンク角は76度。これはまあ最近のV型のレーシングエンジンのトレンドと同じだ。
前後長をコンパクトにして、前輪荷重を上げ、かつスイングアーム長を伸ばすのには、このぐらいのバンク角が妥当だろう。

で、クランクシャフトは、360度クランクをベースとしながら、対向するシリンダーが、クランクピンを共有していない。

V型エンジンは、通常は向かい合うシリンダーが、クランクピンを共有するため、Vツインならクランクピンは一本。V4ならクランクピンが二本になる。

ツインでもVだとクランクピンが一本なので、クランクシャフトだけみると、シングルのクランクシャフトみたいに見える。

新VFRのクランクピンは、28度オフセットした位相クランクピンになっている。これってどういうメリットがあるんだろう?振動面なのか、パワーなのか、R1みたいにトルク変動を軽減しているのか?

なんとも見たことがない、奇妙なクランクシャフトだった。
メカニズム的には萌える要素てんこ盛りの新VFRだが、お値段はどうなんだろ?200万ぐらい逝ってしまうんだろうか?バイク 買取のお値段はどうなんだろう?

バイク買取 させないぜ!YZF-R1

2009年型YZF-R1
バイク 買取 させないよ YZF-R1

2009年は、YAMAHAのYZF-R1のモデルチェンジイヤーになる。
先日、アメリカでMotoGPライダー揃い踏みで2009年型R1のお披露目があった。

MotoGPライダー揃い踏みで発表会やるとは気合入ってるな~と思ったが、なんとなく見た目は今までのR1よりもっさりしているように見えた。

なんでもっさりめに見えるんだろ。
YAMAHAのサイトに写真があったのでよく見てみた。

マフラーが太くなったのがもっさりの原因か?
ライトが寄り目になってるのもちと間が抜けているっぽい。

ライトが寄り目になっているのは、今まで外側のライトがあった位置がラムエアのダクトになったからだそうだ。

レーサーにしてライト外した場合は、そのダクト位置の方が効率いいんだろうけど、今までの方がデザイン的には良かった気がする。

今回のR1は、エンジンがかなり変わっているらしい。
一番変わったのがクランクで、180度クランクから90度クランクになってる。

90度クランクになるとどうなるのかというと、MotoGPのM1と同じで位相同爆になるということ。
ってことは今度のR1は、排気音がM1みたいにグロロローンって音になるんだ。

並列4気筒エンジンで180度クランクだと、クランクの回転180度ごとに等間隔に爆発することになる。
これだと回転の伸びが良くて、最高出力は稼ぎやすい。

90度クランクの位相同爆だと、爆発の感覚が0度・90度・270度・360度という不等間隔の爆発になる。

位相同爆は、2スト500cc時代のGPで積極的に取り入れられていた技術で、回転の伸びは等間爆発より落ちるが、トラクションのかかりが良くて滑り難いのでアクセルを開けやすいという特性がある。

同爆エンジンは振動が出やすく、頻繁にメンテナンスが出来ない市販車には向かないから、今まで市販車で同爆エンジンってのは出てこなかったが、YAMAHAはどうやってそこをクリアしたんだろう。かなりの意欲作ですな、このエンジンは。

R1のエンジンはもともと1000ccクラスの中では超ショートストロークの回転重視のエンジンだったが、2009年型ではさらにストロークを縮めてきた。

位相同爆で開けやすくし、ショートストローク化でピークパワーUPを狙う。すんごいやる気ですな、YAMAHAは。

9月に正式お披露目出来ているから、2009年シーズンのレースに新車投入するスケジュールも余裕ありそう。
そこらへん、新車投入のスケジュールが遅れてモタついた2008年のHONDAとは違っている。

ここ最近のバイク業界は、HONDAよりYAMAHAの方がイケてるというか、勢いがある感じがする。
HONDAはGPでも勝ててないし、市販車もいまひとつバリっとしたのが出てこないし、どうなんだろうね?

量産車初の位相同爆マルチシリンダーエンジンはかなり興味をそそられる。どっかで試乗できないかなこれ。

試乗:YZF-R1クロスプレーン
日曜は天気良さそうだから走りに出ようかと思ってたが、日ごろの疲れで爆睡してしまったので断念。

代わりに、前から気になってたクロスプレーンクランクのR1を試乗しに行った。
YSPは、どこの店になんの試乗車があるか一発検索出来るので便利だ。

近所でR1の試乗車があるところは、国内仕様の145PSのやつだったんで、ちと微妙かなと思ったが、R1は国内仕様でも十分パワフルという噂なので、そこにしてみた。

R1は、アップタイプのマフラーが二本くっついているから、けっこう大柄に見えるが、実際にまたがってみると、自分のSC57型CBRよりも断然コンパクトだ。
前後に短くて、ニーグリップする部分もキュっと締まっている。

シート高はCBRより高い。シートの角がちょっと張っているので、足つきは良くない。
でもまぁSSのポジションに慣れてる人なら問題ないレベル。ハンドルが近いのが好感触。

エンジンをかけてみる。
クロスプレーン独特のバオォーンというビートが効いた音で、低い回転だと、フラットプレーンよりも振動があるような気がする。

走り出す前の注意点として店員より聞いたのは、フラットプレーンの4発に比べると、低速トルクがないので、発進は回し気味にしてくださいとのこと。

実際その通りだった。3千より下は使い物にならない。ガシャガシャしてまったく力がなく、リッターエンジンとは思えん。

しかし4千ぐらい回すとキャラは一変し、低速でのガシャガシャやもたつきがウソのように滑らかに回り、トルクの立ち上がりも素晴らしい。

今回、試乗コースが混んでいたので、本当の全開回し切りは出来なかったが、パワーバンドに入ってからの回りの滑らかさと、アクセル操作に対するリニアなトルクの立ち上がりは、実に良かった。

フラットプレーン4発だと、回転に乗り切っている時は良くても、ちょっと落ちてるところから開けてく場合には一瞬トルクがついてこない間があったり、回転上昇が激し過ぎて感覚がついて行き難いところがあるが、クロスプレーンはなんというか、トルク感や回転感が掴み易くて開け易かった。

ちょうど、インライン4とLツインの間みたいな感触で、いいとこ取りみたいな感じ。
音は、まさしくM1と同じ音がするので、これもやる気が出て良い。

国内版145PSは、公道で乗る分にはまったく不足はないと思える。
CBR国内版の118PSは、さすがに非力だと思ったが、R1の145は全く不満は無かった。サーキットじゃない限り、これで十分だと思える。

エンジンもすごかったが、ハンドリングもすごい。原型が2004年のSC57とは異次元のハンドリングだった。

コーナーらしいコーナーはまったくないから、本領は分からんと言えば分らないけど、Fブレーキ握って左右に振ってみた場合の切り替えしの軽さと舵角の入り具合がすごくイイ。

そしてバックトルクが少ないところも乗り易くて良かった。これはバックトルクリミッターが滑って逃がしているとかではなく、エンジンそのものの素性だろう。クロスプレーン、イイじゃないか♪

それに比べたら、SC57はツアラーですわ。ターンイン勝負では絶対に敵わないと断言出来る。

でもブレーキは、ノーマルパッドのR1と、パッド入れ替えてるCBRとでは、CBRの方が良く効く。
ノーマルパッドは、握りこんでいった先のブレーキ効力がイマイチだ。攻める走りをするなら、ここは替えておいた方が良い。

悪いところも書いておくと、街乗りには絶対に向かない。
試乗の15分ぐらいで水温が110度ぐらいになり、ファンが回ったが、ダイソンの掃除機みたいなものすごい高周波音で、とても耳障り。

アップマフラーで、ケツの下にエキパイがあるので、渋滞ではとても熱い。
CBRもケツ下にエキパイがあるが、CBRよりもR1の方がずっと熱い。
これで市街地走行する人はマゾだと思う。

低速のトルクが無く、5速、6速で低い回転で流して乗るのが無理なので、ツーリングにも向かないだろう。積載性も無きに等しいと思う。

裏山がすぐに峠だとか、トランポ持ってる人には良いと思うが、1台でなんでもって人にはまったく向かない、完全にライディングはスポーツだと割り切った人にしか向かないバイクだと思う。そういう意味では、ドカと同じですなぁ。

総じて言えば、攻める気満々の人にはとても良いバイクだと思う。
SC57が現行型R1に敵わないのは明白だが、SC59でも微妙だなぁ。ホンダさん、頑張ってくれないと乗り換えちゃいますよ!

バイク買取 コラム

心優しき、バイク男子、いまいづこ?
昔は、春や秋になると行き交うバイクやバイク買取がブワッと増えて、あんなにも公道の風物詩だったのに。みんなどこへ行ってしまったんでしょうね。都会を中心に溢れていた、ちょいワル乗りなビッグスクーターも、今や、ペダル組ご一行様に飲み込まれた感があります。

先日、ちらと耳にした会話。

「俺のバイクがさ〜、バイク買取がさ~」

という彼の傍らにあるのは、チャリン……いえ自転車です。電動も何もついてない、れっきとした人力走行の「自転車」なのに。ああ、ついに「バイク」の名称も、ペダル組ご一行様に持っていかれるのかと寂しくなったものです。

しかしながら、遡ること20世紀終盤のバイク買取人口も、際立てて多かった訳でもなかったよーな?ただ、いるところにはギュッと集中していて、ツーリングチームを掛け持ちする強者もいて。

「あれ、ここにも参加してるの?」

世間はせまいね、なんて笑いながら缶コーヒーを飲む。バイク買取に興味のない方の間では、キケン、うるさい、○○族、のイメージが今だ根強いですが、バイク乗りほど「温和な人種はいない」と、ワタシなんかは思うのです。

少なかったバイク買取人口、その中でもさらに「女性ライダー」なんて、金山で砂金を探すようなものでした(あくまでイメージ)。端くれだったワタシも、女子力低めでも、女子という「肩書き」だけで手厚くもてなして頂けました。
交差点の一時停止で、ド下手の典型エンストを起こし、転倒。一緒に走ってくれる彼らが、ただちにレスキュー。合流とジャンクションがからまりあう首都高を、方向音痴のワタシがうっかり出口へ降りないよう、身ぶり手ぶり(これ、車乗りにはできない芸当)でエスコート。勾配もコーナーもキツく、まったくリズムに乗れずヒーヒーとアクセルを開けた、いろは坂。登頂につくやいなや、頑張ったな、よくやったな、の褒めをたっぷり目に注いでくれる。

うん、ワタシ、やればできる子だったみたい! バイク買取と一緒に、あの頃の純粋な男子たちもどこかへ行ってしまった。できることなら、ただワタシが見つけられないだけで、どこかでギュッと集っていて欲しいな。

伊豆スカパトロール☆
昨日までの豪雨はどこへやら、エラク晴れました。

ということで今年初のバイク買取・・・じゃなくて伊豆スカパトロールに出撃。

陽気に誘われて、変●盗撮軍団のみなさん♪も出動するので、大観山にて合流。富士山がとてもキレイです。バイク買取日和です。

下界は夏日でも、富士山はまだまだ真っ白ですね~
富士山って、まだ頂上まで登ったことないんだけど、そのうち登ってみたい。


午前は椿ラインを走る予定だったけど、昨日の雨のダメージで、路面濡れまくりで落ち葉が流れ出してトラップを作り出しているとの情報で、バイク取り止め残念。

で、伊豆スカを走り、昼飯予定のトンカツ屋「とん喜」を目指す。
今日の伊豆スカはなんかエラク空いていて、先頭の変●パンダさんや、変●画伯さんがドエライ飛ばしますまったりライダーの僕は20回ぐらいションベンチビリました。

それにしてもホントに空いてたな~ こんだけ晴れてたら、スカは混んでてまったりパトロールになるかと思ったら、すんごい爽快バイクでラッキーだった。


とん喜でトンカツ頼んでいると、なぜか見覚えがある弾力性の物体が接近WAVYさんと、WAVYさんに拉致られてきた斉藤さんでした、先月バイク買取したばかりのはずだが・・・

ハイ、今日もWAVYさんの弾力に癒されまつた 詳しくはよっしーさんとこの動画見てください。

トンカツうまうまでした♪なんか思わずお買い得なランチを注文しちゃったけど、もっとブタたくさん食えばよかったな~
丁度昼のニュースでブタインフルのニュースやってたけど、誰も気にする人はなく、みんなウマウマでした。


帰り道も空いてるスカスカをバイク激走して、残りのメンバーと合流する亀石まで。


爽快に走ったが、前ほどは伊豆スカは楽しくはなくなったなぁ。。。
伊豆スカの道が変わったってことではなく、ホントのバイク全開走行した茂木サーキット以来、一般公道はどこ走ってもなんか不完全燃焼だ。

サーキットでホントのアクセル全開とフルブレーキングをやったとき、CBR1000RRは、とってもエキサイティングかつピースフルで、実に楽しいバイクだったが、公道では檻に入れられた恐竜みたいなもんで、半分も開けられていなくてガマン走行。

先に何が起こってるか分からないブラインドコーナーで開けることも、随分と躊躇うようになった。これってサーキット病?
まあ、死なないためにはその方がイイのだが、若干の寂しさはある。


亀石では、若手のホープあっくんとISHIKIRIくんに会う。
あっくんのバスガイドナンパに男を見ました草食男子なんぞクソくらえじゃ~

いや~若いってなんかイイですね♪オヂサンは久々にバイクで峠走ったら、午後は疲れてもう半ネムでした(^^;バイク買取屋に行こうと思ったけどダメだ!

オヂサンはネムかったので早退しましたが、若い彼らと、真性変●中年さん達はあの後も激走パトロールにいそしんだことでしょう。
みなさまお疲れサマでしたww

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